顧客のソースコードをAIへ入力する前に。「AI-FORCE for ITエンジニア」の資料を公開しました

「顧客のソースコードや設計書を、AIへ入力してよいのか?」

利用環境は、会社や案件ごとに変わります。NDA、再委託条項、常駐先の規程、利用中のAIツールの条件をご確認の上、受講をご判断ください。

AIに任せる作業と、技術者が残す判断

「AI-FORCE for ITエンジニア」は、架空の受託・SES案件を使う職種別eラーニング講座です。実在する顧客のソースコードや設計書は演習には使用しませんので社内でAI活用がまだ認められていない場合でも安心して受講いただくことが出来ます。

全8章・12時間の内容を申込み前に確認

サービスご案内資料には、開発工程ごとのAI利用判断、客先端末のプロキシや許可リスト、管理者権限、ソフトウェア追加申請、受講料、助成金の計算例と注意事項を収録しています。

従業員300名未満の企業経営者、開発部門の管理職、受託・SES企業の経営層が、受講者の担当業務と講座内容を照合する際に使える資料となっております。